2007年12月31日
男子総合トップはベンジャミン・ライヒ(AUT)。SLランクは佐々木明20位、皆川賢太郎30位|アルペンスキーワールドカップ2007−2008
2007年も今日で終わるが、ここで一旦2007年までのランキングをまとめておきたい。
男子総合1位を走るのはベンジャミン・ライヒ(AUT)。女子はニコール・ホスプ(AUT)と共にオーストリア勢がトップに立っている。男子の特徴としてはスピード系で稼ぐディディエ・キューシェ(SUI)が2位につけており、技術系を得意とするライヒがかろうじて首位をキープしている状態だ。
日本勢が活躍する男子回転のワールドカップランク首位はジャン・バティスト・グランジェ(FRA) がトップで2位にはスイスのジニー・マーク(SUI)という誰も予測できない展開となった。5位にドイツのサラブレッド、フェリックス・ノイロイター(GER)が入っているのも注目である。
日本勢では佐々木明が20位、皆川賢太郎が30位につけている。以下は総合ランクと男子回転ランク。
*2007年も当ブログをご覧頂ありがとうございました。当ブログは大晦日も元旦もニュースが入り次第情報提供に努めて参りますが、一度この場を借りて挨拶とさせていただきます。来年も皆様にとって良い年になるようお祈り申し上げます。続きを読む
男子総合1位を走るのはベンジャミン・ライヒ(AUT)。女子はニコール・ホスプ(AUT)と共にオーストリア勢がトップに立っている。男子の特徴としてはスピード系で稼ぐディディエ・キューシェ(SUI)が2位につけており、技術系を得意とするライヒがかろうじて首位をキープしている状態だ。
日本勢が活躍する男子回転のワールドカップランク首位はジャン・バティスト・グランジェ(FRA) がトップで2位にはスイスのジニー・マーク(SUI)という誰も予測できない展開となった。5位にドイツのサラブレッド、フェリックス・ノイロイター(GER)が入っているのも注目である。
日本勢では佐々木明が20位、皆川賢太郎が30位につけている。以下は総合ランクと男子回転ランク。
*2007年も当ブログをご覧頂ありがとうございました。当ブログは大晦日も元旦もニュースが入り次第情報提供に努めて参りますが、一度この場を借りて挨拶とさせていただきます。来年も皆様にとって良い年になるようお祈り申し上げます。続きを読む






